|
| テレビ越しでなく、ナマの心斎橋。 初めて来ました。 |
2021/07/23
2021/07/22
かん袋
|
| 大阪堺に住む、娘に会いに行ってきました。 娘オススメのかん袋で甘味と涼を味わってきました。 ここに来て、知ったことですが、このお店、鎌倉時代から続く超老舗の和菓子屋さんでした。 堺でも超人気のようで、有名人や芸能人も訪れているようです。 |
|
| お店の入口。 行列が切れたタイミングで、運よく写真が撮れました。 片岡愛之助・藤原紀香夫妻も来てました。 |
|
| 店内で食べることにしました。 これ、注文したら受け渡された番号札。 いやぁ、渋い。 |
|
| この時期、一番人気の氷くるみ餅を注文しました。 かき氷の下からくるみ餅が登場。 もっちり。甘すぎず、とても美味しかった。 これで400円。値段も良心的です。 |
2021/07/21
2021/07/18
2021/07/17
はねだし桃
2021/06/20
スイデンテラス
|
| 庄内平野の田んぼの中に佇む、スイデンテラスに泊ってきました。 このホテルができた時のネットニュースを見て、一度泊りたかったホテルです。 さくらんぼの時期は、ここに泊る機会が多くなりそうです。 |
|
| ほんとに、田んぼの中にありました。 田んぼの時期で、見た目も変わってくるんでしょうね。 左横にあるコンテナみたいなのが客室です。 |
|
| フロントは2階。階段上がった真ん前にありました。 館内はシンプルだけどオシャレです。 まだ新しいからキレイなのがイ、イネ。(スイデンなんで) |
|
| 夜もオシャレでした。 |
| お風呂は温泉。源泉かけ流し。 サウナ、水風呂もあって、言うこと無し! オジサンにはオシャレ過ぎるかな。 (写真は公式FBから転用) |
|
| クチコミで評判だった朝食。 ごはんはわっぱに入っています。こんなとこもシャレてますね。 野菜中心でとても美味しかったです。 |
2021/06/19
槙農園
|
| 我が家の6月行事、さくらんぼ狩りに行ってきました。 今年は初の山形東根にやってきました。東根は佐藤錦発祥の地。生憎の雨でしたが、今年一年分のさくらんぼを堪能することができました。 やってきたのは、槙農園さん。 ネットの評判見て、ここに決めました。スタッフの方の話では、この日の来園者は500人だそう。超人気じゃないですかっ。 |
|
| 当初は、例年通りに天童を予定していました。事前予約しようと、お馴染みの天童観光果樹園さんへ問い合わせたところ、コロナ禍で行政指導に従い、まん防地域の方は受付けていませんでした。ガックシ。 で、予定を変更して、槙農園さんを見つけたわけです。目に留まったのが「スペシャルコース」。料金は倍だけど、贈答用にも使う高級さくらんぼが食べられるらしい。「毎年数量限定」っていうのも惹かれました。 |
|
| スペシャルコースは一般コースとは別エリアでした。 ここがゲート。VIPだけが、この奥のスペシャルエリアに入れます。笑、違うか!? さぁ、60分間、高級さくらんぼを食べまくりますよ。 |
|
| 「後悔させません!自信もってやっております」と言うだけあって、スペシャルエリアのさくらんぼは大玉、そして甘い、ハズレの木がありませんでした。大満足です。 40分も経つと、もぉ腹いっぱい。もぉ食えません。でも、残り20分、ペースを落として頑張りましたよ。笑。 天童に次いで、東根にお気に入りの果樹園を見つけました。 しかし、この後、ソルビトールの逆襲に襲われました。駆け込んだトイレは4回ほどでした。 |
2021/05/09
源泉 駒の湯荘
|
|
またひとつ、お気に入りの温泉が増えました。 源泉 駒の湯荘に行ってきました。 函南から少し離れた山間にありました。 午前中だったこともあって、空いてて、ほぼ独占でゆったり愉しめました。 |
|
|
これが露天風呂。湯船が4つありました。 不便なのが、内湯と露天が離れている点。そのため、内湯に行くには、一旦、服を着ないといけません。まぁ仕方ない。 加水加温なし、純・源泉の湯船がありました。 源泉は39.4℃。施設の方の話では、加水加温なしだと、だいたい35℃~37℃のようです。 この温度が心地よかったぁ。何時間でも浸かっていられそう。 |
|
|
内湯の脱衣場はこんな感じ。 また服脱いで、内湯に入ります。 |
|
|
これが内湯。湯船は5つありました。 サウナが無かったのが残念。まぁ仕方ない。 内湯にも純・源泉のぬる湯がありました。 加温してある湯船も入ったけど、ぬる湯にハマったようです。何度も入ってしまった。。。 Yeah! ぬる湯パラダイス!! |
|
|
洗い場はこんな感じ。 数は多くないけど、独り占めだから、上から下までキレイに洗いましたwww 山間に佇む施設なので、これからの時期、森林入浴ができそうです。また来ようっと。 |
2021/05/02
みかえりの郷 彩花の湯
|
|
福島からの帰り、那須塩原に回り道して、みかえりの郷 彩花の湯に寄ってきました。 ここも源泉かけ流し。 綺麗な施設でした。 |
|
やや混んでいたものの、大好きなサウナもあって、どっぷり温泉できました。(写真は公式HPから転用) さぁ、これから我が家に帰ることとしましょう。 |
白河の関
M78光の町
|
|
そばを食べながら、ウルトラマンの理由が判りました。 今いる、須賀川市はウルトラマンの故郷「M78星雲 光の国」と縁があったんですね。 これも何かの縁。外は雨でしたが、寄り道していくことにしました。 やってきたのは、JR須賀川駅。 見つけました、ウルトラマンのモニュメントを。ここでしか見れないオリジナルデザインだそうです。かっこいいね。 |
|
|
JR須賀川駅から松明(たいまつ)通りに移動しました。 この通り、正しく、ウルトラマン通りでした。通りの両側にいるウルトラヒーローや怪獣のモニュメントが出迎えてくれました。 ウルトラヒーローの中で、ウルトラマンは別格ですね。個人的な意見やけど。 |
|
|
エレキング。 どこかの誰かが、白樺を見るとエレキングを連想する、って言ってたっけ。 わかる。 街路灯にもウルトラヒーローや怪獣たちのたちのシルエットが描かれていて、手が込んでました。 |
|
|
ウルトラセブン。 幼稚園児だった頃に使っていたリュックサックや水筒はウルトラセブンで揃えていましたね。 モロボシ・ダン。懐かしい。 アンヌ隊員。可愛かったなぁ。 |
|
|
ゼットン。 ウルトラマン、こいつにやられちゃいましたね。 ゼットンは、アルファベットの最後「Z」と50音の最後「ン」を組み合わせた名前だったんですね。「最後の怪獣」って意味だそう。(Wikipediaより) バルタン星人は見当たりませんでした。きっと、どこかにいるんでしょう。 短時間でしたが、楽しい散策でした。 |
2021/05/01
大丸あすなろ荘
|
|
福島県二岐温泉の大丸あすなろ荘に一泊してきました。 ここは山の麓にたたずむ日本秘湯を守る宿。のんびりとくつろいできました。 自宅を4時過ぎに出発。東北道鹿沼ICを下りて、国道121号を北上。南会津をぐるっと廻って、14時に宿に到着しました。 |
|
|
宿に着いて、早速、源泉掛け流しの秘湯を満喫しました。 写真は渓流露天風呂。男性専用の露天風呂です。 真横に流れる渓流の音を聞きながら、空を見上げていると、時間を忘れて、いつまでも浸かっていられそうです。 奥に小さな滝も見えて、心地よいひと時でした。 |
| 続いて、自噴泉岩風呂。 ここは湯船がひとつなため、日帰り利用の15:00までは混浴、それ以外は時間で男女交代になります。 時計を見ると14:50。おやっ?! 変な期待を抱きながら覗くと、先客なく、独占状態でした。笑。 浴室はほの暗く、いい雰囲気です。このお湯は江戸時代に作られたそうで、石組みも当時のものとのことでした。 湯船の底の左右に甌穴がありました。甌穴は小石が川の流れでころころ転がって削り取られてできた丸い穴です。(って、ブラタモリで学びました) 湯船の岩の割れ目から、ふつふつとお湯が湧き上がってきてます。珍しく、有り難い温泉です。素晴らしい!! | |
| 18:00から夕食でした。 夕食前に、うたた寝を挟んで、2回も温泉しちゃいました。 夕食は2階のお食事処でいただきました。テーブルにはアクリル板が置かれ、感染対策もバッチリ。 味、品数、ボリュームともに満足な夕食でした。こんな山奥なのにマグロの刺身が美味いのは驚きました。 ごちそうさまでした。 | |
|
|
山奥という立地のため、露天風呂は22:00までの利用だそうです。野生動物とかもいるんでしょうね。 外はどしゃ降りだったため、露天風呂はやめて、寝る前に内湯に浸かりました。 脱衣場には、日本秘湯を守る会の提灯がありました。結構、ボロボロ感はあったけど。。 この内湯も独占して利用できました。 |
| お世辞にも綺麗といえる浴室ではありませんでしたが、外湯もあって、鼻歌を奏でながら、気持ちよく浸かることができました。気持ちいい~、最高~。 翌朝も朝食の前後でお風呂に浸かって、一泊五浴。 のんびりとくつろいだ、温泉三昧の旅行ができました。 |
登録:
投稿 (Atom)


