2021/08/01

東京スカイツリー

コロナ禍、オリピック開催中。
スカリツリーが東京2020バージョンでした。

首都高 駒形IC出口付近にて。

2021/07/24

はちまん

この日の昼食もうどん。はちまんさんにやってきました。
行列はできていなかったけど、この店も賑わっていました。

ちく玉天ぶっかけうどんを注文。
こいつも美味しかった。

通天閣

大阪3日目。
大阪のシンボル、通天閣にやってきました。
ここも初めて。

まずは、ビリケンさんに表敬訪問。
このビリケンさんって、三代目なんだそう。

展望台を一周して、ここから先が特別野外展望台「天望パラダイス」です。
地上94.5mの高さです。
屋外なので風は気持ちいいが、高所恐怖症のオイラにとっては下は見れません。
常に視線は遠くへ、遠くへ。
遠くに、あべのハルカスが見えました。

遠くに、六甲山が見えました。

2021/07/23

心斎橋

テレビ越しでなく、ナマの心斎橋。
初めて来ました。

麺くい やまちゃん

大阪出身の友人から「大阪のうどん美味いねん」と自慢を聞いていました。
2日目の昼食は、そのうどんを食べることにしました。
やってきたのは、麺くい やまちゃん
店に着いたら、2組が待っていました。
待つこと、30分ちょっと。暑くて、汗だくです。
気まぐれ天ぶっかけうどんを注文しました。
選んだトッピングはとり天とちくわ天。定番のツートップでしょ?!
コシのあるうどんで、のど越しもよく、自慢された通り、めちゃ美味かった。

ゴルゴも気になっているお店なんですね。

2021/07/22

北瑞苑

母の日、父の日で娘たちからプレゼントされたグルメギフトを利用して、北新地にある北瑞苑さんで夕食することにしました。
普段、行き慣れていない懐石料理のお店です。
暖簾をくぐって中に入ると、まるで高級旅館のような内観でした。ビルの3階にあるのに、上手に造り上げるもんですね。
和の雰囲気に包まれます。
左上から、
先付
煮物椀
お造り
焼八寸
美味い料理でビールも格別。
至福のひと時。
しあわせ~
上の2つは、
強肴
強肴の鱸南蛮鍋。これ美味しかったなぁ。
鍋は和紙だそうです。不思議と焦げないもんですね。

下の2つは、
 ご飯と止椀
果物

ごちそうさまでした。

かん袋

大阪堺に住む、娘に会いに行ってきました。

娘オススメのかん袋で甘味と涼を味わってきました。
ここに来て、知ったことですが、このお店、鎌倉時代から続く超老舗の和菓子屋さんでした。
堺でも超人気のようで、有名人や芸能人も訪れているようです。

お店の入口。
行列が切れたタイミングで、運よく写真が撮れました。
片岡愛之助・藤原紀香夫妻も来てました。
店内で食べることにしました。
これ、注文したら受け渡された番号札。
いやぁ、渋い。
この時期、一番人気の氷くるみ餅を注文しました。
かき氷の下からくるみ餅が登場。
もっちり。甘すぎず、とても美味しかった。
これで400円。値段も良心的です。

2021/07/21

ブルーベリー

今年の我が家のベランダ菜園は、ブルーベリーが大豊作でした。
この量の倍近くを収穫。
味だって、売ってるやつに負けていません。
プレーンのヨーグルトが、さらに美味しくなりました。

2021/07/18

天美卵

親戚から「とても美味しいから卵かけごはんで食べてみて」といただきました。
初めて知りました、天美卵
10玉入りで1,000円ちょっとする、高級卵でした。
もちろん、卵かけごはんで食べました。
卵かけごはんなんて、何年振りかな。濃厚な黄身でとっても美味しゅうございました。

2021/07/17

草津温泉

はねだし桃や農産物を買い終えて、ひとっ風呂。
今日は、山梨の草津温泉
ここは街なかにある銭湯です。でも、源泉掛け流しの贅沢な銭湯なんです。一度、立ち寄りたいと思っていた銭湯でした。
駐車場も数か所あって、クルマで来ても安心です。
写真は甲府市HPから転用。
午前中にも関わらず、地元の方かな、7-8名の方は入っていました。小さいけど、露天風呂もありました。
源泉46度の湯船があって、チェレンジしました。熱いを越して、痛い感じでギブアップ。水風呂で体冷やして、再チャレンジで何とか肩まで浸かることができました。
とても、いい銭湯でした。近所の方が羨ましいね。

はねだし桃

はねだし桃を買いに山梨に行ってきました。
去年に続いて2回目。去年も来た、かのいわ中央共選所に8:10頃到着。
8:00販売受付と聞いていたのに、すでに受付が終了してました。朝からお客さんが多くて、受付時間を早めたらしい。昨日、電話に確認してたのに。。。
さぁ、困った。買わずに帰るのは悔しいし。
共選所の方から教わった、ここから一番近いマンモス共選所にダッシュで向かいました。
ここもお客さんが多かったけど、何とか間に合ったようです。
ただし、1家族1箱まで。去年は4箱買ったけど仕方ない。
まぁ、買うことができたので良かった。

2021/06/20

スイデンテラス

庄内平野の田んぼの中に佇む、スイデンテラスに泊ってきました。
このホテルができた時のネットニュースを見て、一度泊りたかったホテルです。
さくらんぼの時期は、ここに泊る機会が多くなりそうです。
ほんとに、田んぼの中にありました。
田んぼの時期で、見た目も変わってくるんでしょうね。
左横にあるコンテナみたいなのが客室です。

フロントは2階。階段上がった真ん前にありました。
館内はシンプルだけどオシャレです。
まだ新しいからキレイなのがイ、イネ。(スイデンなんで)
夜もオシャレでした。

お風呂は温泉。源泉かけ流し。
サウナ、水風呂もあって、言うこと無し!
オジサンにはオシャレ過ぎるかな。
(写真は公式FBから転用)

クチコミで評判だった朝食。
ごはんはわっぱに入っています。こんなとこもシャレてますね。
野菜中心でとても美味しかったです。

2021/06/19

最上川千本だんご

今年も最上川千本だんごに寄りました。
腹いっぱいだけど、何回食べても飽きない美味しいだんごです。
コロナ感染拡大防止のため、休憩室を利用できず、お持ち帰りのみ。
ずんだんだんご、ごまだんご、あんこだんご、くるみだんごを買いました。
だんごはホテルで食べました。
美味いなぁ。ほんとに。この餡が堪りません。

槙農園

我が家の6月行事、さくらんぼ狩りに行ってきました。
今年は初の山形東根にやってきました。東根は佐藤錦発祥の地。生憎の雨でしたが、今年一年分のさくらんぼを堪能することができました。
やってきたのは、槙農園さん。
ネットの評判見て、ここに決めました。スタッフの方の話では、この日の来園者は500人だそう。超人気じゃないですかっ。
当初は、例年通りに天童を予定していました。事前予約しようと、お馴染みの天童観光果樹園さんへ問い合わせたところ、コロナ禍で行政指導に従い、まん防地域の方は受付けていませんでした。ガックシ。
で、予定を変更して、槙農園さんを見つけたわけです。目に留まったのが「スペシャルコース」。料金は倍だけど、贈答用にも使う高級さくらんぼが食べられるらしい。「毎年数量限定」っていうのも惹かれました。
スペシャルコースは一般コースとは別エリアでした。
ここがゲート。VIPだけが、この奥のスペシャルエリアに入れます。笑、違うか!?
さぁ、60分間、高級さくらんぼを食べまくりますよ。
「後悔させません!自信もってやっております」と言うだけあって、スペシャルエリアのさくらんぼは大玉、そして甘い、ハズレの木がありませんでした。大満足です。
40分も経つと、もぉ腹いっぱい。もぉ食えません。でも、残り20分、ペースを落として頑張りましたよ。笑。
天童に次いで、東根にお気に入りの果樹園を見つけました。

しかし、この後、ソルビトールの逆襲に襲われました。駆け込んだトイレは4回ほどでした。

2021/05/09

源泉 駒の湯荘

またひとつ、お気に入りの温泉が増えました。
源泉 駒の湯荘に行ってきました。
函南から少し離れた山間にありました。
午前中だったこともあって、空いてて、ほぼ独占でゆったり愉しめました。
これが露天風呂。湯船が4つありました。
不便なのが、内湯と露天が離れている点。そのため、内湯に行くには、一旦、服を着ないといけません。まぁ仕方ない。

加水加温なし、純・源泉の湯船がありました。
源泉は39.4℃。施設の方の話では、加水加温なしだと、だいたい35℃~37℃のようです。
この温度が心地よかったぁ。何時間でも浸かっていられそう。
内湯の脱衣場はこんな感じ。
また服脱いで、内湯に入ります。
これが内湯。湯船は5つありました。
サウナが無かったのが残念。まぁ仕方ない。
内湯にも純・源泉のぬる湯がありました。
加温してある湯船も入ったけど、ぬる湯にハマったようです。何度も入ってしまった。。。
Yeah! ぬる湯パラダイス!!
洗い場はこんな感じ。
数は多くないけど、独り占めだから、上から下までキレイに洗いましたwww

山間に佇む施設なので、これからの時期、森林入浴ができそうです。また来ようっと。

2021/05/02

みかえりの郷 彩花の湯

福島からの帰り、那須塩原に回り道して、みかえりの郷 彩花の湯に寄ってきました。
ここも源泉かけ流し。
綺麗な施設でした。
やや混んでいたものの、大好きなサウナもあって、どっぷり温泉できました。(写真は公式HPから転用)

さぁ、これから我が家に帰ることとしましょう。

白河の関

白河の関跡に寄りました。
最近ハマった、旧街道のYouTubeを見て、立ち寄りたかった場所でした。歴史は詳しくないんだけど。
箱根関所のような賑やかな観光スポットではありませんでした。逆にそれが良かった。
ここが昔、東北の入口だったんですね。
白河神社をお参りしてきました。
参道の入口から、なんだか空気が違ってました。
何の木なんでしょうか、この木。
三つ編み? そんなもんじゃありませんでした。
県道76号線を走って、栃木県に向かいました。
福島と栃木の県境の標識を過ぎてすぐに、こんな石柱がありました。いつの時代のものなんでしょうか。
その昔、ここが下野国と陸奥国の国境ということです。
つまり、いま立っている道が東山道ってことになります。いにしえの道だぁ、う~ん感動。
石柱の反対に小さな神社がありました。
追分の明神と書かれた案内板がありました。
この道は道幅も狭く、車はすれ違いできないほどでした。昔の幅のまんまってことかも。
この道をあの義経も通ったんでしょうね。想像を掻き立てられます。
しばらく、感慨にふけた後、この道の右から左をじっくりと見直していました。
歴史は詳しくないんだけど。